きもの

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通常、店頭に並ぶことのない職人さんこだわりの柄、オリジナル柄を紹介します。

これからのきもの2

『黒田たみ 草木染手織り紬』

『黒田たみ 草木染手織り紬』

心に響く着物と帯

『黒田たみ 草木染紬着物』

『濱の響きがある着物たち』

いい色は背後にいい音があります

『黒田たみ 草木染紬帯』

『黒田たみ 草木染紬帯』

心が躍る着物と帯

これからのきもの

『濱の響きがある着物たち』

『濱の響きがある着物たち』

東京でもない京都でも大阪でも神戸でもない感覚のきもの創りをめざします!

  • きものと帯:草木染手織り紬 -モダンな響きのある着物と帯
  • 小物   :帯留めは小樽ガラスー綺麗な化粧音を響かせています
         :帯締めにブルーが、ヨコハマ
         :新柄の帯締めです

『化粧音の響くきもの2』

『化粧音の響くきもの2』

それぞれの帯や帯締めで変化するラメ入りの無地着物です。
色が深いのでゴージャス。

  • きもの    :ラメ入り無地 ¥280,000(仕立て代共)
  • 帯      :紬無地  ¥180,000(仕立て代共)
  • 小物     :帯締め  ¥25,200
           :帯揚げ  ¥3,500
           :草履   ¥18,900

『化粧音の響くきもの3』

『化粧音の響くきもの3

いい色のきものにはいい響きがあります!
それが纏う人の表情にも表れます。

  • きもの   :花菱小紋   ¥189,000(仕立て代共)
  • 帯     :草木染手織り紬
          :江戸紅型染め   ¥188,000(仕立て共)
          :帯締め(厄除けの7色入り)  ¥25,200
          :帯揚げ           ¥18,900
          :草履            ¥18,900

秋冬のきもの

秋の明るさが響くきもの

秋の明るさが響くきもの

美しいきものには響きがあります。
いい色にはいい響きがあるのです。そんな着物や帯や小物を提案します。

写真はアールヌーボー風の染め帯でトンボ玉の帯締めといい音を奏でています。

こころに響く美しさを感じるきもの

こころに響く美しさを感じるきもの

この紬は沖縄の久米島で織られた草木染の新しい色の紬です
このきものは南国の香りまでもするようです。こんな紬に粋な染め帯をあわせてみました!
濃い墨色に葵の柄で粋な響きが聞こえてくるようです。

化粧音の響くきもの

化粧音の響くきもの

化粧音とは人の心に響く音をいいます。日本の着物も化粧音をもっています。
そんな着物を着ると美しい響きを人にも感じさせます。

写真は木綿を手で、つむぎ草木で染めて手織りしたもので、若い人が創った木綿のきものです。
帯はニードルという方法で柄をかもしだしたドット柄でこれも若い人が作ってくれました。
生地は麻生地なので白い帯締めがよりよい響きを感じさせます。

心に響く美しさを感じるきもの

こころに響く美しさを感じるきもの

色には響きがあります 美しい響きがあるきものを着ると表情がかわるのです。
帯締・帯揚げ・草履・半襟などの小物も大事です。
帯締めは単に帯を止めるだけでなく着物姿をより美しく表現する力があるのです。
又季節を表したり粋にしたり、やさしくしたりで、帯締めは大事な響きをもっています。

2013 夏

トンボ玉の帯留め1

トンボ玉の帯留め1

トンボ玉の帯留め2

トンボ玉の帯留め2

帯締めの華

帯締めの華


2013 夏きもの

新しいきもの

新しいきもの

だんだんなくなる職人技のきもの。
この着物は盛夏にふさわしく肌さわりもサラリとしてます。
紅梅とよばれる生地で風も良く通りますドット柄や小紋柄が大変モダン。

盛夏のきもの

盛夏のきもの

盛夏のきもの紗生地に水玉小紋を染め上げた夏きものです。
帯も同色系なので全体的に濃い着物姿ですが小物でアクセントや涼しさをだしました。

新感覚のきもの

新感覚のきもの

茶の縞着物に手描き茶や辻文様、帯締めなど小物も大切です。
かめ除き色のきものに、はっとする配色です。 小千谷縮(麻)のきものは家で洗えます。
深い緑色のきものは品格を表します。
型染めの帯にトンボ玉でアクセントをつけました!

紋紗生地の小紋

紋紗生地の小紋

夏のきものとしては珍しい紗織りの生地に花菱文様を染め上げました。
お茶会や結婚式にも着れます。
もちろん帯を変えればおしゃれ用にもなる夏きものです。

2013 春〜夏

春から夏への白い紬

春から夏への白い紬

こんな白い紬にはきれいな帯も似合います。トンボ玉の透ける紫と帯揚げで最高のお洒落を。
紬着物は草木染め(笹・梅・紫根・杢糸)で縞柄の手織り紬(黒田たみ作)
草履は絹印伝の鼻緒が足元まできれいに見えます。

春から夏への白い紬Ⅱ

春から夏への白い紬Ⅱ

この白い紬着物は草木染(笹・ログウッド)で格子をランダムにいれました。
ゆえに帯もランダムに合わせてみました。 木綿・麻・紬・タッサーなどの生地に柿渋や型染めまでいろいろ。

春から夏への白い紬Ⅲ

春から夏への白い紬Ⅲ

白い着物で新しい感覚の礼装きもの。
白い江戸小紋に白い袋帯(銀糸を少なくして紬の糸仕様)上品にフォーマル!
帯締めでアクセントをつけてみました。草履はやはり白がかっこいいです。
もうひとつの画像は白い無地きものに金銀糸を使わない袋帯。白い着物にこれも新鮮ですね。

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